みりん。
煮物が好きです。(何の脈絡も無く)
で、昨日カボチャ買ってあったのでカボチャの煮物を作ってた訳ですよ。
でね、調味料入れてたらね、みりんがないの。みりん。
え、なんでないの?こないだ買ってきてまだ大匙1杯分しか使ってないはずだお?
無いわけ無いだろどチクショウ。
とか思いながら探してたわけ。みりん探してたわけ!
でも見つからない。なんでーどーしてー
と、そこでふと思い立ってちちの部屋にいったのね。
「ちちーーみりんがねーんだけど知らない?」
「あー?」
聞きながら目はちちの部屋を見回してみりんをさがす。
と、そこに見覚えのある容器が。
「ちょっとあんた、何でみりんなんか部屋にもってってんのよもー」
缶ビールやらの間に埋もれてるみりんを見つけ手に取る私。
ひょいって、何かね、ひょいって…
みりんこないだ買ったばっかりだったのね。
大匙1杯分しか使ってなかったのね。
「おい、おい」
「何だ?」
「何故みりんが空になっているんだ、こないだ買ったばっかじゃねーか」
お前まさか…
「あはは、飲んじゃった☆」
うちのちちはみりんを飲む人でした。
では、またいつか(明日)
で、昨日カボチャ買ってあったのでカボチャの煮物を作ってた訳ですよ。
でね、調味料入れてたらね、みりんがないの。みりん。
え、なんでないの?こないだ買ってきてまだ大匙1杯分しか使ってないはずだお?
無いわけ無いだろどチクショウ。
とか思いながら探してたわけ。みりん探してたわけ!
でも見つからない。なんでーどーしてー
と、そこでふと思い立ってちちの部屋にいったのね。
「ちちーーみりんがねーんだけど知らない?」
「あー?」
聞きながら目はちちの部屋を見回してみりんをさがす。
と、そこに見覚えのある容器が。
「ちょっとあんた、何でみりんなんか部屋にもってってんのよもー」
缶ビールやらの間に埋もれてるみりんを見つけ手に取る私。
ひょいって、何かね、ひょいって…
みりんこないだ買ったばっかりだったのね。
大匙1杯分しか使ってなかったのね。
「おい、おい」
「何だ?」
「何故みりんが空になっているんだ、こないだ買ったばっかじゃねーか」
お前まさか…
「あはは、飲んじゃった☆」
うちのちちはみりんを飲む人でした。
では、またいつか(明日)